RS232(TTL)-RS422/RS485変換基板

RS422/RS485変換には、ADM2487を使用しました。
終端抵抗は、DIPSWで短絡できます。
送信制御は、RS232のRTS信号またはDSR信号で行います。
TTL信号での制御は、DIPSWを短絡する事で使えます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください