竹藪になった実家の整備をしています。
只管、竹を1mに切って行きます。
陽が差し込み様になって、ユリズイセンが咲いて
そこにアゲハ蝶が5匹、仲良く戯れ、纏わり
大雨にも関係なく、唯々嬉しい。
メッセージを受け取りましたよ。ありがとう。

開発品の紹介、開発時に発見した事柄を発信しています
竹藪になった実家の整備をしています。
只管、竹を1mに切って行きます。
陽が差し込み様になって、ユリズイセンが咲いて
そこにアゲハ蝶が5匹、仲良く戯れ、纏わり
大雨にも関係なく、唯々嬉しい。
メッセージを受け取りましたよ。ありがとう。

・鹿児島の生家が竹藪になりました。
昨年から竹藪の整備を始めました。
時間のある限り、1m切りします。
土地境界を重点的に1m切りしました。
・タケノコの出る成長期、確認すると
1m切りの竹は2m程度の伸びています。
しかし、光合成ができないので、竹林全体が
枯れ始めています。
竹が枯れ始めると、土壌の水分が増え、草木の
成長が早く、今度は草木の整備です。
・全ては、調和(バランス)なのだと教わりました。
竹のご縁で知り合った方にタケノコを
採らせて頂きました。ありがとうございました。


・面実装品の実装において、自動実装では制約が多く、手実装が有効です。
・手実装したサンプルを添付します。
・ピッチは、0.4mm 0.5mm 0.65mm 0.7mm 0.8mm 1.0mm 1.27mm
・半田実装の難しさは、小さいパッケージで狭いピッチの難易度が高いです。
・パッケージ形状とピッチ間隔で半田の熱が変わるので、手作業では
半田付け時に判断できますが、自動機では微妙な制御はできません。
・手作業は、熟練度によりますが、信頼性を高くする事ができます。



・LoRa評価基板を作りました。
・RS232Cで接続できます。
・mode設定変更ができます。
・内部にAttiny202を搭載し、単体としても使用できます。

・いつもありがとうございます。
・ラズパイ4上にyocto GUIをビルドしました。
その時の立ち上がり時間です。
通信が始まるとready表示になるまでの時間です。
・結果は、約20秒でした。
これはICOP社EBOX(NXP)とほぼ同じです。
・ラズパイ5では、動作が安定しませんでした。
・参考になれば幸いです。
・いつもありがとうございます。
・R4-100マイコンの使い方を説明します。
・弊社R4-100評価基板(PDF回路図添付)を参照
<ブートローダ書込み>
・まず、基板をUSBに接続します。
次にbootボタンを押し続け、RESETボタンを1回押して
離し、bootボタンを離します。
これでPC上にCOMが出ます。出ない時は再度行います。
・COMを確認し、Renesas社の書込みツールを使って
ブートローダを書込みます。エラーが無ければOKです。
・ブートローダのファイル: dfu-minima.hex
日立さんのファイルで下記に情報があります。
https://www2.himdx.net/mcr/index.asp
・ルネサスさんのツール: Renesas Flash Programmerで検索
<arduino コンパイルの書込み>
・書込みに関しては、日立さんの情報が解り易いです。
・書き込む際は、RESETボタンを押して、COMとDFU-RT Portが
デバイスマネージャに出ていないと書き込みができません。
以上、ご参考になれば幸いです。

R4_100_RB_D